title:マザー・テレサの言葉を思い出す

2010年06月03日

愛の反対は憎しみではなく、無関心。



宮崎の口蹄疫問題をおもうとき
マザー・テレサの言葉を思い出します。


自民党であろうと、民主党であろうと、、、どちらでもいい!!

とおもっているのに、

選挙のことばかり気にしてか、
声をあげてはいけないお約束なのか、
はたまた、つっこみどころが満載の赤松大臣をはじめとする
民主党のせんせーのことを気遣ってか、
それとも、そんなのぐるっと網羅して、「あちゃ~~」な民主党政権をかばうためなのか、、、


今回の口蹄疫について、手を差し伸べて慈悲の目を向けてくれないのは
民主党とその熱烈な支持者じゃないの??と思ってしまいます。

口蹄疫の政府の対応や、民主党議員の対応で
うんざりしたのは、自民党支持者???
それとも、東国原知事のファン???

いやいや、いやいや。。。
普通の善良な国民ですよ。


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